客観的な各種データから一目瞭然、この街の需要の高さ。

  • ※1…住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数調査(2016年1月1日現在)(総務省)より。
  • ※2…経済センサス-基礎調査結果【区別の全体概況】(2014年)より。
  • ※3…大阪市の推計人口年報(2017年)より。
  • ※4…2017年度版「区政概要」より。
  • ※5…2015年国勢調査より。※掲載の情報は□年□月時点です。

WORLD CITY OSAKAより世界に開かれた賑わいの地へと新生、成長を続ける大阪。

  • 2025大阪・関西万博

    大盛況となったEXPO’70から半世紀、2025年の国際博覧会の開催地が大阪・関西に決定。数多くの人・モノがここ大阪に集まり、日本のさらなる成長の起爆剤となっていきます。

  • 大阪カジノ構想

    大阪湾の夢洲に、カジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致が計画中。世界にはIR誕生によって観光客が大幅増加した例もあり、国際観光拠点として整備されることで、一層の活性化が期待されます。

今も、未来も、自分らしい
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家賃を払い続けるのがもったいなくて、
「そろそろマンションを買おうかな」と思っても、
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立地・品質が評価される日鉄興和不動産のマンション。

日鉄興和不動産は、2018年売主別中古値上がり率ランキング
“資産価値の下がらないマンション”

3年連続・第1位を獲得いたしました。

「リビオ」シリーズを中心としたマンション開発を手がける日鉄興和不動産では、「売主別中古値上がり率ランキング(2018年公表版)」で2016年、2017年に続いて2018年も3年連続で1位を獲得いたしました。

(出典)住まいサーフィン「売主別中古マンション値上がり率ランキング(2018年公表版)」(スタイルアクト株式会社・東京都中央区・代表取締役・沖有人) ※中古マンション値上がり率/新築販売時と中古売出時のマンション価格を比較し、価格が上がったか下がったかを%で表現したもので、マンションの資産価値を示しています。【計算方法:(2017年7月から2018年6月のマンション価格-新築時のマンション販売価格)÷(新築時のマンション販売価格)】※中古騰落率/新築販売時と中古売出時のマンション価格を比較し、価格が上がったか下がったかを1年あたりの%で表現したもので、新築マンションの資産価値を示しています。【計算方法:2017年公表版(2016年7月から2017年6月のマンション価格 - 新築時のマンション販売価格)÷ 築年数、2016年公表版(2015年7月から2016年6月のマンション価格 - 新築時のマンション販売価格)÷ 築年数】